お問い合わせ・お申込みはこちらから 0120-12-4447

加 工 事 例

  • Shi bun no San

    当社オリジナルブランド「Shi bun no San」のWebサイトです。

  • 株式会社野口染舗インフォメーション 染太郎のブログ

    野口染舗の情報発信ブログです。最新情報はこちらからご確認ください。

  • 機関誌さらら

    「機関誌さらら」のバックナンバーをご覧頂けます。

  • 株式会社野口染舗 facebookページ

    野口染舗のfacebookページです。
    写真を交えて私たちの活動をお伝えいたします。

  • 「Shi bun no San」 facebookページ

    当社オリジナルブランド「Shi bun no San」のfacebookページです。

キモノの加工事例

【羽織の仕立直し】
〈羽織を袷から単衣に仕立て直し〉
裏地のついた二重の羽織から、裏のない1枚の羽織へ仕立て直しの事例です。
これからの季節に大活躍してくれる一枚になりました。

続きを読む

【絽付下げの染め替え】
〈柄を活かした地色替え〉
白い絽の付下げにお好みの薄めの茶色を全体に染めました。
今回は柄もそのまま全て染めましたが柄も綺麗に出ました。

続きを読む

【仕立て直し事例】
〈名古屋帯を染め替えて京袋帯へ〉
寸法が全体に短いキモノをアンサンブルの羽織を使って仕立て直し

続きを読む

【名古屋帯の染め替え】
〈名古屋帯を染め替えて京袋帯へ〉
赤い名古屋帯を染め替え、お手持ちの袋帯を帯の裏に付けて京袋帯に仕立てました。

続きを読む

【振袖の染め替え事例】
〈オレンジ色の振袖から鶴を残して黒に染め替え〉
オレンジの雲取りに鶴が描かれた振袖、鶴を残し地色を黒無地に染め替えました。

続きを読む

【想いを受け継ぐ】
〈振袖から羽織へ仕立て直し〉
着ることのない思い出の振袖が羽織へ生まれ変わりました。
キモノのままでは少し派手だと思うようなキモノも羽織にすると派手な面積が狭くなって印象が変わります。

続きを読む

【衿先にハギ足し】
〈小さいキモノを仕立て直しする時〉
身丈の短いキモノを仕立て直す時によくあるのが、身頃の寸法が出せても衿の長さが足りなくなる事があります。
そういう場合には、下前の衿先に白生地(キモノと同色に染めた布)をハギ足して希望寸法に仕立て直します。
衿が短いと腰紐に衿先が掛からず着崩れやすくなりますので重要なポイントです。

続きを読む

【女性用キモノから男性用キモノへ仕立て直し】
〈女性寸法から男性寸法へ〉
譲り受けた大島紬を男性用に寸法を変えてお仕立て直しをさせていただきました。
男性用のキモノはおはしょりが無く対丈で着るので身丈が女性用のキモノより短くなります。
男性用の裄は女性物の反物巾では足りないので黒い別布をハギ足してお仕立てしています。

続きを読む

【コートの裄出し】
〈ハギ布を足して裄を出す方法〉
コートの裄は一般的にキモノの裄より5㎜くらい長く仕立てますが、最近は裄の長い方が多くコートの反物巾が足りず裄寸法が取れない事が多くなりました。
今回の事例はコートの裄が足りず、袖口布を肩巾に足してご希望の寸法まで裄を出しました。

続きを読む

【八掛(裏地)交換の事例】
〈八掛交換をすることで印象が変わります〉
キモノは裏地を交換することができます。
裏地がついてる袷(あわせ)のキモノは胴裏(どううら)と八掛(はっかけ)がついています。
八掛は裾が擦り切れてしまったり、色が派手になってしまって替えたい場合は外して取り替えることが可能です。

続きを読む

【仕立て直し】
〈袷のキモノから単衣のキモノへ仕立て直し〉
裏地の付いている袷(あわせ)のキモノから裏地の無い単衣(ひとえ)のキモノへ仕立て直しの事例紹介です。

続きを読む

【お孫様へ受け継がれる装い】
〈七五三のお祝着へ作り替え〉
今回のご依頼はお祖母様が着用されていた振袖と帯です。
お孫さんの七五三用のお祝着として作り替えをさせていただいた事例です。

続きを読む

【シミ抜き処置の事例】
〈「血液」のシミ抜き〉
加工事例の中でも意外に多いのが血液のシミです。すぐに処置をすればキレイに落とせるのですが、時間が経つと、血液のタンパク質が化学変化で硬化して落としにくくなっていきます。今回の事例は時間が経ってしまった血液のシミを紹介します。

続きを読む

【お母様から受け継がれる振袖】
〈部分的に柄を修復することが可能です〉
白と黒の市松柄は好みの柄だったのですが、華やかさが少し欲しいということでご相談いただきました。

続きを読む

【破けてしまったキモノの修復】
〈柄を足すことで目立たなくすることが可能です〉
大切なキモノが破れてしまった。
そのような場合のお直しの方法として柄を足すという方法があります。

続きを読む

【お孫さんへ受け継がれるキモノ】
〈想いが詰まった特別な七五三の装い〉
ご自身のキモノとコートをお孫さんの七五三用に作り替えのご相談をお受けしました。

続きを読む

【キモノからバックと帯へ作り替え】
〈キモノ地からの作り替えの事例〉
キモノから作り替えの事例の紹介です。

続きを読む

【訪問着の染め替え】
〈身丈が短いキモノはハギを足して伸ばすことが可能です〉
今回ご紹介させていただく加工事例は訪問着の染め替えです。

続きを読む

【キモノ地からバックへ作り替え】
〈着用しなくなったキモノやハギレでバックに作り替えることができます。〉
お召地からバックへの作り替えのご依頼です。

続きを読む

【色留袖の染め替え】
〈派手になった地色は染め替えることが可能です〉
今回ご紹介させていただく加工事例は色留袖の染め替えです。
若い頃にお仕立てされたピンク地の色留袖
色が派手になってしまったので染め替えのご相談でご来店いただきました。

続きを読む

【黄変ジミを柄を足して修復】
〈除去することができないシミは柄を足すことで目立たなくすることができます〉
今回の事例のシミは生地が黄変といって黄色く変色してしまった状態になってしまったキモノです。
このような場合にとっておきの方法をご紹介します。

続きを読む

【小紋の染め替え事例】
〈派手になった柄を目立たなくする方法〉
薄い黄緑に梅の柄が描かれた小紋
赤い梅が派手になってしまい柄を目立たなくする方法として全体を緑に染め直しました。

続きを読む

【染め替えの事例】
〈30年以上前の雨コートの染め替え〉
ご依頼いただいたのは30年以上前の雨コート。
色が派手なので落ち着いた色合いにしたいというご相談でした。
グレーに少し紫が入った色合いに染めさせていただきました。
市松模様の織柄がくっきりと見えるようになりお洒落な雨コートとして蘇りました。

続きを読む

【曾祖母様とお祖母様から受け継がれた羽織とキモノ】
〈ご家族の思いでが詰まった七五三〉
ご家族の想いが詰まった七五三の装い
思いを受け継ぐ
素敵なエピソードに携わらせていただきました。

続きを読む

【お母様から受け継いだ振袖】
〈身長と体型に合わせて仕立て直し〉
ご依頼いただいた振袖はお母様が成人式の時に着用された思い出の詰まった振袖です。
お嬢様が成人式を迎えられるということでご相談いただきました。
「そのまま着用したい」とのご希望があったのでお嬢様の身長と体型に合わせて仕立て直しをさせていただきました。

続きを読む

【着物が蘇る染め替え】
〈全体に鮫小紋を染めました〉
白地が多かった付下げに全体に鮫小紋柄を染めた事例です。全体にシミがあった場合もこの染め方で目立たなくすることが可能です。

続きを読む

【柄足し修復】
〈カビによる変色の柄足し修復〉
全体にある雲取りの柄がカビによる変色のために柄が黄ばんでいました。黄ばみを出来る限りきれいに修復をしてから雲取りを描き直しました。

続きを読む

【受け継ぎ、次の世代へ】
〈思い出が詰まった特別な七五三の装い〉
お客様がお嫁入の時にお母様に誂えてもらった大切な赤い道行コート。 今回はお孫様が生まれた時に購入した、赤い疋田柄に刺繡の入ったお祝着と合わせて3歳の七五三用にお被布に仕立て直しました。

続きを読む

【オリジナルでおしゃれ紋】
このように図案を考えてオリジナルでおしゃれ紋をいれることが可能です。

続きを読む

【母から娘へ思い出の着物を染替え】
〈付下げに吹雪染め〉
変色したシミが全体にあった付下。
洗張をして全体の汚れをきれいにしてから変色したシミを隠すために山吹色に吹雪染めを施して染替ました。

続きを読む

【受け継がれる思い】
悉皆(しっかい)とは【ことごとく】【すべて】という意味があります。
弊社は悉皆屋として、着物のシミ抜きやお直し、染め替えなどをおこなっております。
今回ご紹介するお客様の声はまさに悉皆屋でしかできない加工方法です。

続きを読む

【喪服から小紋へ大変身】
今回ご依頼いただいた加工は、お客様のお母様から受け継がれた絽の喪服(夏用の喪服)を銀彩加工によって絽の小紋(夏用の普段着)として使用できるように加工させていただきました。

続きを読む

【羽織から名古屋帯への作り替え】
今回、紹介させていただく加工は羽織から名古屋帯への作り替えです。

続きを読む

【寸法直しで母から娘へ】
着物はある程度の寸法直しが可能です。
ご依頼のお品はお客様のお母様が大切にされていた特別なお着物をご自身に合う寸法にされたいというご相談でした。

続きを読む

【単衣の留袖に大変身】
喪服から裾に金彩で柄を加えて単衣の留袖に大変身です。

続きを読む

【人生の喜びと感動にお手伝い】
お宮参りに使用する予定の『祝着』を出してみたところ袖や身頃が所々変色しているということでご依頼を受けました。

続きを読む

【思い出を形に】
『人生の喜びと感動にお手伝い』
これは弊社の事業領域でもあります。

続きを読む

【感動をもう一度】
今から15年前以上に誂えた色留袖。
色使いや柄粋が珍しくとても気に入っておられた一枚でした。

続きを読む

【日常のファッションとして作り替え】
『帯地を実用的に使えるようにしたい』
このようなご依頼から作り直しさせていただいた「和のバック」をご紹介します。

続きを読む

【着物は染め替えができる】
着物は染め替えや作り直しが可能です。
今回ご紹介させていただくお客様のお着物は、お母様が誂えてくれた思い出のあるお着物です。

続きを読む

【受け継がれる装い】
成人式は女性にとって一生に一度の晴れ舞台です。
現在では振袖のレンタルも普及していますので、様々な柄の振袖が流行しております。
そんな中、お嬢様が成人式を迎えるご予定のお客様からご相談を受けました。

続きを読む
このページのトップへ